こころが
動けば、
人は動く。

言葉とビジュアルで、
こころを動かす。
コミュニケーションを
デザインする会社GIO

あなたのメッセージが届かないワケ。

それは、あなたの能力や才能、知識に原因がある訳ではなく、
コミュニケーションの手法に問題があるかもしれません。

必要なのは、
「視点の転換」と「5つの要素の特定」

あなたは相手を「説得したい」。
しかし、
相手はあなたに「説得されたい」
と思っているでしょうか?
相手の心の言葉を知ることから、
こころを動かすコミュニケーションは始まります。

今、あなたが説得したい相手の
「心の中を占めている関心事」は何でしょう?
その事とあなたのメッセージを
関連づけられませんか?

本当に求めるていものを、
本人が気づいていない場合もあります。
相手の欲求を知り、真の問題を理解する事で初めて
あなたのメッセージは力を持ちます。

どのような結果を望みますか?
やる気、共感、積極的行動。
相手に抱いてほしい心持ちを設定して
アプローチすれば、求める行動をうながせます。

効果的なアプローチの手段は?
相手の心に届く言葉は?
いつどのタイミングで?
相手を刺激する要素を、細かく洗い出せていますか?

刻々と変わる社会状況やビジネス環境、
限られた予算と人員、トレンド、競合の動きなど、
さまざまな要素を複層的に俯瞰しつつ、
組み合わせ、細部を構築することで
効果的なコミュニケーションが
可能になります。

「欲求」と「感情」を刺激して、行動をうながします。
こころを動かすコミュニケーションデザインが生み出した多くの結果がその有用性を物語っています。

こころを動かす SOLUTION

「歩いている途中で、パッと目に入ったの!」一瞬が勝負。目に留まるための仕掛けとは。

催事イベントにおいて、ビジュアル作りの目指すゴールは、多くの人に訪れてもらうためのフックを作ること。そのために、どんな人に来てもらいたいのか?どこでアプローチができるのか?その環境はどんなところか?どのタイミングで見るのか?等など、打ち合わせと下見から始まった。

音楽はサブスク主流の時代。
パッケージ版を求める人々とは?

皆さんは日頃、音楽を楽しまれていますか? アフターコロナ、一気に盛り上がりをみせるフェスやLIVE情報がメディアを賑わせていますが、日常的に多用しているのは、サブスクサービスでの音楽鑑賞でしょう。実際、私もそうです。そんな時代に舞い込んだ、CDジャケットの制作依頼。今だからこそ求められるパッケージ版の役割とは。

社会貢献って参加者を集めづらい・・・。
やってる感が出しづらい・・・。

社会貢献といっても何から手を付ければ・・・手軽にできることは・・・そんな企業はまだまだ多いだろう。西新宿のビルに入居する企業も同じ悩みを抱いていたようだ。また、ごみ拾いを企業ごと、ビルごとに実施していることは多いが、参加者が集まらない、規模感が出ないなど、外部に社会貢献活動としてアピールするには、訴求力に欠ける場合が多いようだ。

オフィスビルコミュニケーション。
新規入居企業とのリレーション強化に新しい視点を。

「商業施設の利用クーポンをプレゼントしたのですが・・利用率はイマイチでした。」ビル管理会社様からの第一声。新規入居企業のリレーション強化を狙ったWELCOME施策によくある現実。おそらく、お客様にも喜んでもらいたいし、商業テナントの売り上げUPにも繋げたい。だがここで陥りやすいことは、施策の付加価値が本来のミッションのベクトルを捻じ曲げてしまうことである。